世話係りのつぶやき
シェルティー ラッキー!!
4歳のシェットランドシープドッグ、ラッキーとの生活
データーがぁ
再セットアップという荒業をしてしまい、サラッピンになってしまいました。
何もかも失った感じ、、、でも新しく再スタートです。
息子も、パソコンも。
息子は今おばあちゃんちに家出中です。
というかお父さんに出て行けと言われ、一晩どこかいっちゃって朝になっておばあちゃんちに行ったんですけど。私がかばうとお前が甘やかしたからだと夫は怒ります。このことでは小学生のときひと悶着あってやはり私が甘やかしてこんなことになったと結論ずけられてしまっているので息子をかばってやれません。ひどい母ですね。。。。どうしたらいいか、もう考えがわからない何がいいのか悪いのか。。。
ラッキーの写真もなくなってしまいました。あ〜ぁ
でも負けない。めげない。
こまった!!
写真はないんですが、
困りました。
ラッキーの使ったことのない外の犬小屋にかわいい子猫が住んでます。
息子が毛布を敷いてあげ中にあったぬいぐるみをモミモミ、チュパチュ
パしています。
くつろいでいるとかわいいですが、とても警戒しているようです。
どうしたら、どなたかにかっていただけるのか??
いま、夫に秘密です。
ヒヤヒヤ
シャムネコみたいなんだけど、白くて耳と尻尾が薄茶です。
目がきれいなブルーです。
なんとかしないと!!!!!
スペックル号に思いをよせて
7月4日の読売新聞の夕刊を読まれたでしょうか。
人間の為に犠牲にされた犬や猫の死が掲載されていました。
なかなか読めないで今読んで身体が震え、眠れない。それは、フィラリアに侵された10歳位のスペックル号死の瞬間に写真を撮られ、克明に文章に表現されていた。
その意図は人間がいかに動物虐待をしているか。結果どんな処分と言われる殺されかたをされてしまうのか。こんな可哀想な犬をもうこれ以上作ってはいけないということだとは思う。
しかし、ここまでリポートされてスペックル号は殺されなければならないのか。虐待の上の虐待のような気がするのはなぜなんだろう。私には死体を掲載した悪趣味のサイトのような気がする。
しかし、ここまでしないと啓発できない日本人が増えたことを嘆くのが筋なのだろう。そして悲惨なのだろう現状はもっと。スペックル号がその命を燃やして私に社会悪を教えてくれたと考えると気が少しばかり楽になるが、楽になったりしてはいけない。
悲惨な現実とその記事の露骨さの両方に衝撃を受けている。他者を思いやったりする想像力があれば、犬や猫たちも不幸にならなかった。記事も想像力があれば写真までいらなかった、すべて書かれなくてよかった。現実を伝えるのは大切だが、おかしな輩が表面上の描写に興味を持たないか心配です。
想像力、思いやりが大切だと思う。人にも動物たちにも。
私レベルではこんなことしか思い浮かばないけど、何かしなければと思う。
スペックル号と殺されたすべてのペットたちのご冥福を強く祈ります。
携帯水没
やってしまいました。
トポンと
洗い桶(ステンレスのだけど桶ってか。。。)の中に棚の上から落っこちました。
もう、電源が入りません。
なので、ラッキーの写真もなしです。
こんなときですが、ブログを始めて一年が経ちました。
とにかくはじめたくてタイトルもあとで訂正すればいいやととりあえず登録してしまって、今となっては恥ずかしい。。。。
一年でやめようと思い懸命に(これでも)書いてきましたが、ふと、コメントのやり取りをしてくださっている方々に精神的支えをしていただいていることに気づきました。
企画があるわけでもなく、写真が綺麗でもなく、情報があるわけでもないのですが、これからもやっぱり続けていこうかなと思っています。
始めた当初は淡々とラッキーの日常を記録していこうと思っていたのですが、自分や子供達のことも書きたくなっていきました。
これからも脱線しつつ、つれづれに書いていくと思います。
カメラを用意してまたうちのハンサムラッキーをアップします。
雨のよく降る金曜日の夜に。。。
修学旅行

記事を!書き上げた記事をまたまたまた消してしまった塩犬です。
なので、これはいったい???と思ってくださった方もいてくださったようで、ありがたい…(涙
これは、息子が信州に修学旅行に行って、見学してきた黒部ダムのチケットです。ただし、お友達の分で、写真を撮った後ポケットから彼の分は出てきました。
なにやってんだか私は!
と、5月の16日から2泊3日だったこの旅行を時期をはずしたのにもかかわらず、書いておきたかったのは泊まったペンションがワンと泊まれるところで看板犬もいたのでです。
ペンション白馬 OZ(オズ)
ラッキーと行けたらなぁ♪
| シェルティー ラッキー!!ホーム | 次ページ≫


